JR東日本南武線(矢向駅~武蔵小杉駅間)の開かずの踏切に起因する渋滞や事故の解消等を図るため、連続立体交差事業の事業化に向けた取組を進めており、令和6年8月30日には都市計画を決定し、今後、この計画に基づいて事業に着手してまいります。
そこで、地域にお住まいの皆様等に、本事業の取組状況や今後のスケジュール等について説明を行い、理解をより一層深めていただくため、11月23、24日に、オープンハウス型説明会を開催します。
当日は、パネル等の展示とともに、市職員が直接説明し、質問などにお答えします。また、高架化後のイメージ映像が見られるVR(バーチャル・リアリティー)体験もできます。